既卒派遣労働者が綴る、闇日記

僕みたいになっちゃいけない〜2nd season〜

不採用通知の来た日の話

不採用通知が来た日の話をします。

 

僕は、事務課に用事があり、学校に行きました。

その時知り合いの事務課の人と話すことができました。

聞かれたのはやはり「就活」のこと。

 

事務課の人(以下:事)「おう、元気かい?最近どうだい?就活は?」

僕「それがですねぇ・・・今日も不採用通知きてしまいましたw」

事「あちゃ~w今どこで就活してるの?東京?」

僕「あ、そうです。東京中心で事務系みてます。」

事「群馬帰らないの?」

僕「考えてなかったのですが、最近ちょっとばかし視野にいれてますね・・・」

事「自分のゼミの○○先生、コネたくさんあるじゃんかwww相談した?」

僕「夏休み時点で、相談したんですけど”もう少し頑張れ”って言われましたww」

事「そうかあ~・・・wwwwww今、教員室いるから、行ってみな!」

僕「そうしますwwwww」

 

みたいな会話をした。

その事務課の人は、

僕の出身高校の先輩で結構いい役職?の人なんだけど

心配してくれるんだよね。

 

ちょっぴり嬉しかった。

僕がちびちび頑張っているのも見ていてくれて、

心配してくれる大人も居るんだって思えた。

 

だけど、ここから1歩が踏み出せないんだよね。

それが教授にに相談するってこと。

 

だけど、そんな僕が教授に相談しに行った話は

次回に書こうと思う。

 

 

 

おわり